大坂の陣・四方山話


大坂冬の陣
あ行
あっぱれあなたの頭を狙い撃ち穴掘り荒尾但馬の智勇家康暗殺未遂事件家康、策を見抜く家康の毒見役家康、又兵衛の入城を誉める家康、幸村を招く家康、喜ぶ急がば回れ遺体を守る一番首偽りの和議犬死上杉軍の旗奉行動きません嘘も方便撃たれた場所裏切りを見破る方法大雨の中大臆病者大口大坂城五人衆の由来大坂城の状態大坂城の兵糧大坂の陣・砲撃戦臆病神臆病者お願いの仕方
か行
蛙合戦(その1)蛙合戦(その2)景勝の作法勝ちの中の負け勝手なことはやっちゃ駄目合戦のコツ兜の由来川を渡るべきか?勘違いもほどほどに狐に化かされる木の鉄砲強行軍金二十枚首実検血気の武士欠乏謙虚な心恋煩い好機甲州流後代の名折れ後藤黒
さ行
私語は慎むように質素倹約知ったかぶり島津家、中立を約す島流し借金重装備酒造家との出会い主君は一人出撃の装備城外出撃策進言するころあい城中の鮭城中の動揺を鎮める城に乗り込む覚悟陣所変え陣所割り陣中の様子先陣は誰だ?潜水艦潜水艦の始まり総攻めを止める
た行
退却の指図退却するタイミング互いの距離出してくれ忠朝の覚悟誰が一番?知恵比べ血染めの初陣忠節長宗我部盛親の入城長宗我部の読み方敵に追いやるのか敵の出撃を見抜く鉄砲の避け方藤堂高虎の戦術同姓同名徳川軍の忍者利政、中立を守るどっちが怖い?どっちにつくのか?豊臣軍の編成豊臣軍離間作戦
な行
直孝の陣代拝領の日長泰の信義長柄川の堰き止め工事薙刀と槍何事も心がけ次第成重の機転生鯛何のために?
は行
花房職秀の武勇蜂須賀家の去就旗奉行の心得発言に注意冷え首秀頼の決意兵糧の行方昼寝広島者貧乏封鎖不覚悟浮城計画不寝番二人の甥変更なし法師武者放尿法の重さ本町橋のこと
ま行
正次の指物正則、使者を返す正則の槍正信の機転又兵衛の意見又兵衛の大言慢心は命をも奪う三河武士身代わり如来麦飯
や行
破れ船七人衆山伏の正体勇気と無謀は違う勇士勇者の証幸村の家康狙撃作戦夜討ちについて夜討ちを予想する&いわささん奮戦記安見隠岐の剛勇
ら行
両将軍への狙撃連句籠城した農民達老人の助言狼藉
わ行
和議に賛成和議を受け入れる


大坂夏の陣
あ行
浅野軍の裏切り家康の暗殺を阻止する戦は怖いもの馬印裏切りお家を滅ぼす大隅の腰抜け汚名返上お餅
か行
香り立つ覚悟の二人貸し借り勝永の気遣い勝永の奮戦勝永の余裕勝つのはどっち?眼力傷の新旧機転糞でも食らえ宮内少輔と弥次兵衛 後事を託す恐いよ混乱の中
さ行
酒好き重成の覚悟重成の首重成の決意重成の戦死の状況(その1)重成の戦死の状況(その2)重成の敗因死して厚志に報いる弱弓すまない青春は今だけ贅沢言い過ぎ責任を取りましょう是非討死を宣教師から見た毛利勝永戦功批判戦死しなさい
た行
大豆畑松明太陽を味方に団右衛門の首乳臭い男血祭りつい嘘を敵か味方か?藤堂家家臣たちの覚悟藤堂家の四本槍
な行
直孝の武功言上二重スパイ寝過ごす
は行
裸の死体治長の根性秀頼の心境病人の何が悪い!太り過ぎ古狐
ま行
政友の最後又兵衛の首三日分見ての通り目立ちたがり森忠政の読み盛親の軍装盛親の心遣い盛親の実力盛親への疑惑
や行
やる気なし有言実行幸村の建策(その1)幸村の建策(その2)幸村の首(その1)幸村の首(その2)
ら行
落城の日