住所:栃木県下都賀郡壬生町本丸1ー9-13
祭神は鳥居彦右衛門元忠。江戸時代に壬生城主となった鳥居家の先祖・元忠を祀っている。
(1712年、壬生藩主・鳥居忠英が滋賀県から干瓢(かんぴょう)を輸入して300年経ったことを記念して建てられた干瓢伝来三百年記念碑)

(畳塚。伏見城を守り石田三成ら西軍の猛攻を受け亡くなった元忠が自害した際の血のついた畳が埋めてある)

感想:この辺りではかんぴょう踊りが有名らしいです。
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