住所:三重県志摩市志摩町越賀501
祭神は素盞嗚尊など。明治時代に越賀村内の神社を集め村の氏神とした。社宝として朝鮮出兵の際に九鬼家の家臣・越賀隼人が持ち帰った獅子頭・天狗面がある。
(カッパの像。由来を神主の奥様に聞いたのですが忘れました…)

感想:駐車場が無いため、車を鳥居の前の道に駐めました。
昔は弓引神事があり、選ばれた青年は神社に一週間籠もったそうですが、今は少子化などのため簡素化して行なっているそうです。
住所:三重県志摩市志摩町越賀1809
曹洞宗。慶長年間(1596~1614年)に越賀城主・越賀隆春が、父・隆政の菩提を弔うために建立した。
感想:広い駐車場があります。